子ども通信教育・知育 総合ランキング

編集部が「教材の質・コスパ・続けやすさ・サポート」の4観点で評価した総合ランキングです。 順位はあくまで目安。家庭のスタイルに合うかどうかを最優先に選んでください。

RANK 1

こどもちゃれんじ

★★★★★ ★★★★★ 4.6 ハイブリッド 0歳〜6歳 月2,730円〜

0歳から6歳まで一貫した王道教材。映像・絵本・エデュトイ(知育玩具)が三位一体で、子どもが自分から取り組む仕掛けが豊富。初めての通信教育で迷ったらまずここ。

こんな家庭に: 初めての通信教育で、まず「学ぶ習慣」から育てたい家庭

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RANK 2

スマイルゼミ 幼児コース

★★★★★ ★★★★★ 4.4 タブレット 3歳〜6歳(年少〜年長) 月3,278円〜

専用タブレット1台で、ひらがな・数・かたちなど複数分野を学べる。自動丸つけ・音声読み上げで子どもひとりでも進められ、親の丸つけ負担がない。タブレット派の定番。

こんな家庭に: 親が丸つけや声かけの時間を取りにくい共働き家庭

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RANK 3

ワンダーボックス

★★★★★ ★★★★★ 4.3 アプリ+キット 4歳〜10歳 月3,700円〜

アプリと毎月届くキット(パズル・工作)の組み合わせで、プログラミング的思考・図形・創造力を伸ばす。文字や計算のドリルではなく、考える力そのものを育てる教材。

こんな家庭に: 就学準備より、思考力・創造力そのものを伸ばしたい家庭

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RANK 4

Z会 幼児コース

★★★★★ ★★★★★ 4.3 紙教材 3歳〜6歳(年少〜年長) 月2,465円〜

ワーク教材と、実体験を促す「ぺあぜっと」の2本柱。答えを教えるのでなく考える過程を重視し、就学後に伸びる「あと伸び力」を育てる。親の関与を前提とした教材。

こんな家庭に: 親子で取り組む時間が取れ、就学後に伸びる土台を作りたい家庭

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RANK 5

幼児ポピー

★★★★★ ★★★★★ 4.1 紙教材 2歳〜6歳 月1,500円〜

シンプルな紙のワーク中心で、月額は幼児通信教育で最安クラス。付録が少なく散らからない。まず低コストで通信教育を試したい家庭に向く。

こんな家庭に: コストを抑えて、まず紙のワーク習慣をつけたい家庭

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横断比較表

サービス タイプ 対象年齢 月額の目安 総合評価
こどもちゃれんじ ハイブリッド 0歳〜6歳 2,730円〜 ★★★★★ ★★★★★ 4.6
スマイルゼミ 幼児コース タブレット 3歳〜6歳(年少〜年長) 3,278円〜 ★★★★★ ★★★★★ 4.4
ワンダーボックス アプリ+キット 4歳〜10歳 3,700円〜 ★★★★★ ★★★★★ 4.3
Z会 幼児コース 紙教材 3歳〜6歳(年少〜年長) 2,465円〜 ★★★★★ ★★★★★ 4.3
幼児ポピー 紙教材 2歳〜6歳 1,500円〜 ★★★★★ ★★★★★ 4.1

※料金は支払い方法やコースで変わり、改定されることもあります。最新の金額は各公式サイトでご確認ください。